ビートたけし、“TVを変えた芸人”を絶賛「あれほどすごいのは見たことがない」

2018年3月1日

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「東スポ映画大賞」の授賞式に出席したビートたけしが、日本芸能大賞として選出したお笑い芸人の明石家さんまを大絶賛しておりやす。

たけしは過去にも何度かさんまのお笑い芸人としての才能を評価してきてるし、今回もまた「自分のキャリアの中ですごいと思わされた一人」だと評価してんで。

「(さんまが)テレビの作り方を変えた」とし、

「あれだけアドリブがすごい奴を見たことがなかった。トークも抜群に上手いし、功績もすごい」

と太鼓判。

これだけの立場の人に絶賛されるのは嬉しいでしょうね。

さんまは過去に「さんまのまんま」で長渕剛をゲストに呼んだ時にほとんど喧嘩みたいな言葉のやり合いみたいなの繰り広げて、スタジオの空気がとんでもないことになってたで。

あの回は忘れられへん。

「さんまのまんま」衝撃の回……さんまvs長渕剛のガチ喧嘩やり取りが怖すぎる
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まっちゃんとのトークはほのぼのや。。。

さんまと松本人志が徹底トーク! ファンも興奮した夢の2大競演
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見ててちょっと怖かったからな。今にも殴り合いしそうな殺伐とした空気感が。

お笑いタレントのビートたけし(71)が25日、都内で行われた「第27回東スポ映画大賞」「第18回ビートたけしのエンターテインメント賞」の授賞式に登壇。日本芸能大賞に選出した明石家さんま(62)について、「自分のキャリアの中ですごいと思わされた一人」と言及した。

「エンターテインメント賞」の日本芸能大賞には、綾小路きみまろ(67)、島田洋七(68)、さんまの3人が選ばれた。審査委員長を務めるたけしは、スケジュールの都合で欠席したさんまについて「テレビの仕事かな。1時間の番組で5時間(収録を)回して、ビデオを見て『面白いな』って自分で面白がってる人だから…」と話し、笑いを誘った。

授賞理由を「30年前ぐらいから日本のテレビが変わってきたのは、片方にドリフターズ…。そして、もう一方で明石家さんまちゃんがテレビの作り方を変えた」と説明し、「あれだけアドリブがすごいのは見たことがなかった。トークは抜群にうまい。功績もすごい」とさんまを絶賛。続けて「俺にとってあの人は、自分のキャリアの中ですごいと思わされた一人」と明かした。

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