【レア映像】“温厚な”長谷部誠ww 試合中に相手選手にマジ切れして襲いかかる! その理由は……

2018年3月1日

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あの温厚な日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)が試合中にブチ切れていたのでは?

と話題になっておりやす。

コトの発端は、19日に開催されたドイツのブンデスリーガ第23節ライプツィヒ戦の前半終了時や。

ハーフタイムのホイッスルが鳴ったにも関わらず、相手選手がプレイをすでに止めた長谷部に対してなんと背後からタックル!!

あきまへんがな!!怒

これには仏の長谷部も興奮し、マジギレするという激レアなシーンが見られたんや。

そら怒るでしかし!

長谷部、本気のガチギレ! 笛が鳴ってもタックルしてきたナビ・ケイタに襲いかかるwww
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試合後にそのことについても言及してまんで。

松井大輔、大失言…… 闘莉王らも長谷部をキャプテンと「認めていない」
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“あえて”相手選手へ突っかかりに行った!?

日本代表MF長谷部誠らが所属するフランクフルトは19日、ブンデスリーガ第23節でRBライプツィヒをホームへ迎え入れた。

この一戦でフル出場を果たし、勝利に貢献した長谷部。試合後のインタビューに応じると、ライプツィヒ戦を「失点まではちょっと嫌な流れでしたけど、早い時間に追いついて前半のうちに逆転できた。先制点を取られてもそんなに嫌な感じはしなかったですね。最近の自分たちの力を考えたら、十分逆転できるという自信もあったので。そういう意味ではしっかりと逆転して、後半は相手にもチャンスらしいチャンスを与えなかったですし、良いゲームができたと思う」と振り返っている。ブンデスリーガの公式サイトが伝えた。

前半終了のホイッスルが鳴ったのにもかかわらず、相手選手がプレイを止めた長谷部に後ろからタックル。長谷部が怒りを爆発させる珍しい場面が見られた。ただ「試合前に、相手はかなり挑発してくるしすぐ倒れる、そういうチームだというのは話していた」と述べた上で「個人的にも、ハーフタイムのときに熱くなってしまい、注意を受けた。ああいうのは相手に仕掛けてやる部分もあると思うし、そんなにやっていても悪い感じはなかった」と明かしている。普段から冷静沈着な長谷部は、“あえて”相手選手へ突っかかりに行ったのかもしれない。

さらに「ピッチでは戦わなくてはいけないと、監督がかなり言っていた。イエローカードが何枚も出たけど、1対1とか『戦う』というところでは、選手たちは戦えたと思う」とも話しており、荒れた展開の中でも大きな手応えを感じたようだ。

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