【え??】小室圭の実家がハマるヤバすぎる”新興宗教” 「悪魔祓いバラバラ殺人」との深い関わりも

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信仰の自由が認められてはおるものの、宮内庁がこれを許すかはまた別問題やろなぁ。。

2月6日、眞子さまと小室圭さんの結婚延期が発表され、表向きにはそれが「金銭トラブル」とされているが、どうやらその背景には“ヤバイ新興宗教”の存在があったようでござんす。

どうやら小室圭さんの母、佳代さんは霊媒師にどっぷりと心酔しており、さらにその母の角田八十子さんは宗教団体『大山ねず命神示(おおやまねずのみことしんじ)教会』のメンバーだったという。。

別に宗教にハマることはなんの問題もないですが、、

この『大山ねず命神示教会』は1987年に元信者が「悪魔祓いバラバラ殺人」を起こしており、2人の男女がミュージシャンの男性を不眠不休で切り刻んだとか。

うん、コワイ。

あきまへんて。。

チャラすぎww 上半身半裸で両脇に女性を抱える小室圭の衝撃写真www
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画像①  画像②  画像③

創価学会入信者で活躍する著名人写真はコチラ
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画像①  画像②  画像③

詳細は以下
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2月6日に発表された、眞子さま(26)と小室圭さん(26)の結婚延期。水面下では“破談”に向けたシナリオが進行中だが、その最大の理由は、小室家の宗教問題にあるという。

金銭問題と併せて取り沙汰されてきたのが、佳代さんが霊媒師に心酔していた事実、そして祖母・角田八十子さん(故人)の“宗教問題”だ。若いころからリウマチに悩まされてきた八十子さんが救いを求めたのは、「大山ねず命神示(おおやまねずのみことしんじ)教会」なる団体だった。その名が世間に知られるようになったのが、1987年の「悪魔祓いバラバラ殺人」。男女がミュージシャンの男性を殺害したこの事件では、単に遺体を切断したのみならず、

「内臓は塩で揉んで数センチ角にしたりと、3日3晩、不眠不休で切り刻んで行った。“取り憑いた悪魔を祓うため”というのが、この『儀式』に至った理由ですね。女は被害者の妻、男は被害者の従兄であるほか、3人は共に教会の信者だったこと。事件の数年前に脱会してはいますが……」(当時取材した記者)

小室一家が信者であるか否かを当の教会に尋ねると、

「信者籍の有無については一切確認ないし回答いたさないこととしております」

という答え。皇室ジャーナリストの山下晋司氏は、“信仰の自由”があるとしたうえで、皇族と“親類”になる可能性があった小室家についてこう述べる。

「その宗教との関わり方が、多くの国民が眉をひそめるような類であれば、問題がないとは言えないのだろうというふうに思います」

2月22日発売の「週刊新潮」ではこのほか、佳代さんと霊媒師の関わりや、夫の実家と佳代さんの間の軋轢、そして親族には“破談じゃない”と話す圭さんについて報じる。

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