ビートたけし、大杉漣さんの急死で「固まる」

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21日、俳優の大杉漣さんが急性心不全により亡くなった。66歳だ。

昨年には北野武(ビートたけし)監督作品『アウトレイジ 最終章』に出演し、舞台挨拶でも元気な姿で登壇していた大杉漣さんだったが、あまりにも突然の最期を迎えてしまった。。

大杉漣さんの出演した『HANA-BI』や『ソナチネ』でメガホンを取ったビートたけしは、番組収録後に大杉さんの訃報を知らされ、あまりのショックに“固まっていた”という。

たけしの弟子である東国原英夫(元宮崎県知事)が自身のツイッターでその様子を明かしている。

「大杉漣さん急死の報が飛び込んで来た。本当に吃驚である。丁度、TVタックルの収録が終わったばかりで、師匠も全ての動きが止まっていた」

と綴った。

映画やドラマの花形である主役を際立たせる“バイプレイヤー(名脇役)として、これまで数多くの作品に出演してきた大杉さん。

今は彼が安らかな眠りにつけるよう祈りたいところです。

あまりにも初々しい! これが若き日の大杉漣だ!
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画像①  画像②  画像③

名作あるところ、常に大杉漣あり。

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