【悲報】ビットコインで1億円を稼いだ「億り人」に待ち受ける“鬼の地獄”がコチラwww

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ビットコインなどの仮想通貨取引で大儲けし、その利益が1億円を超えた人々のことを「億り人」というらしいですが、

この「億り人」なる方々は、のちにとんでもない納税地獄に追い込まれることが多いンデスってよ!

1年でその価値が500倍以上になるケースもあり、まさにビットコインバブルとなった昨年ですが、歓喜の後にはしっかりとした“手続き”が待っておりやす。

どうやら仮想通貨でウハウハになった人からの「税金はどうすりゃええんですか??」という問い合わせが殺到しているらしく、昨年12月に国税庁はビットコインの売却益を「雑所得(総合課税)」に区分。

よって、20万円以上の売却益を得た投資家は確定申告が必要となるが、これを果たしていない人が続出しているとかいないとか。。

それもそのはず! なんと仮想通貨は金融商品として扱われないため、所得税と住民税を合わせると最高で55%も課せられるという!

ドッヒャーーー( ´∀`)

専門家によると、もしも仮想通貨で1億円を儲けた場合、諸々の課税により5000万円の納税が必要とのこと。

そして、もしも“納税逃れ”をはたらいた場合には、本来納めるべき税額の20〜40%がペナルティ(無申告加算税など)として追加加算され、延滞税なども発生するため、得られた利益の大半は吹っ飛んでしまいかねないとか!

なお、すぐに税務調査が無くても、3年後に突然やってきたり、5年の“税時効”を超えたとしても、悪質と判断されれば、その時効は7年に延長されるという。

怖すぎやんけ!! 日本のお役人!!

政治家の脱税はゆるゆるやのに、一般人にはまぁ厳しいこと!!

お金の話に疲れたら、綾瀬はるかの”はみ出しおっぱい”の巨乳でも拝んで癒されましょう!
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画像①  画像②  画像③

仮にマンションなんかの不動産や株に投資して逃げても、忘れた頃に国税当局の鬼の追い込みがやってくる可能性は高く、彼らはどれだけの労力と時間をかけてでも、「支払うべきものを払わせる」んだとか。。

仮想通貨流出騒動の”発信源” たむけんはウハウハ「100億までいったら芸能界引退する」

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