ダレノガレ明美、“アレを隠すこと”に必死! 関係者が証言「めっちゃ面倒な指示出してくる……」

2018年8月12日

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ワガママな女は嫌いじゃないけど、さすがに無理な注文は引き受けられへんで。。

タレントでモデルのダレノガレ明美(27)による“スタッフ泣かせ”の指示が週刊誌に掲載されてまんで。

どうやら写真撮影で「足切り」を要求して、全体像の写真を撮影させず、さらに撮影したとしてもミリ単位の修正を求めてくるんやとか。

ダレノガレ明美といえば、短足であることがコンプレックスだと自身のツイッターでも打ち明けてますからな。

あれだけの美人やねんから悩みなんて無いやろ、とか思ってまうけど、やっぱり周りのモデルは足がスラッとしてる美脚&高身長ばかり。

ダレノガレはんからすれば、「アタシなんて顔だけなら100点満点なのに!! キィィィー!」とか思ってるかもしれへんな。

というか、この前も『女性自身』辺りと揉めてたけど、最近週刊誌によるダレノガレ明美へのネガティブキャンペーンがヒドくないか?

ダレノガレww 大っ嫌いな“あの有名モデル”を名指しで徹底口撃!
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映像①  映像②  映像③

性格悪そうな感じがするから嫌われてんのかいな?

ワシはあのヤラシイ身体と顔、めっちゃ好きやで。。

雨後の筍のように、有名芸能人の手がけるビジネスが勃興を繰り返す中で、出だし好調というのがモデルのダレノガレ明美(27)だ。昨年12月に立ち上げたアパレルブランド「CAROME.」のことだが、起業へのモチベーションにはある怨讐が見え隠れして……。

モデルやタレントとしても人気の彼女が、自ら起業したことで話題となった新ブランド。振り返れば、業界の先輩である梨花や、タレントの若槻千夏がアパレル起業で成功を収めた例もあるが、ダレノガレだって負けてはいない。

「10代後半から20代の女性をターゲットに、リーズナブルながら小洒落た商品を売り出して、再販してもすぐに売り切れるという状況が続いています」(アパレル業界バイヤー)

そもそも、彼女はなぜ新ブランドの立ち上げに至ったのか。公式サイトには、

〈私は、21才で芸能界に入りファッションの楽しさに気づきました。(略)毎回撮影で可愛い服が着れるのが楽しみでしたが、なぜか、撮影の回数はどんどん減っていき、ある日あることに気づいたんです〉

とある。デビューした2012年から3年間、有名ファッション誌「JJ」の専属モデルを務めていたが、こんなコンプレックスを抱いていたと続ける。

〈他のモデルさんより身長が小さく、並んで撮影できるモデルがいないことに。(略)身長が足りないことで何回も自分を責めて責めて……〉

つまり、自分と同じ悩みを抱えている女性のために、ブランドを作りたいと起業に至ったというのだ。

スタッフからシゴかれ
そんな“美談”に首を傾げるのは、あるファッション業界関係者である。

「彼女は足の短さに悩むあまり、雑誌の誌面に口を挟む。例えば、自分の写真にチェックを入れ『足をあと5センチ長く』などと面倒な修整の指示をするので、スタッフ泣かせなんですよ」

実際、彼女のコンプレックスの源泉は、JJ専属モデル時代にあったと続ける。

「話すと嫌味もなくて性格はいい子なんですが、当時は、スタイルとポージングの悪さでスタッフからシゴかれていましたからね。その件を今でも彼女は恨んで、“ああいう人たちとは仕事したくない”と、JJ時代に仕事をしたカメラマンやヘアメイクとは一緒に組まないとNGを出しています」

今回の新ブランドはもとより、自らがモデルとして仕事をする時も、その怨讐が尾を引いているという。

「トータルコーディネートで全身撮影をしたい場合でも、彼女は“足切でお願いします”と注文するんです」

とは、さるカメラアシスタントである。ちなみに、「足切」とは業界用語で頭から足の途中までの構図で撮る写真のことだそうだ。

「これだとダレノガレのスタイルの悪さはバレませんけど、変化が出ないので誌面として成立しません。なんとか全身で撮らせて貰えないかとお願いするにも一苦労なんです。仕方なくその場では足切で撮影して、靴だけを別カットで掲載したこともありましたよ」(同)

確かに、新ブランドの写真もやたらと「足切」が目につく有様で……。あんまりワガママ言ってると、自分が切られてしまいますゾ。

「週刊新潮」2018年2月15日号 掲載

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