【画像】「ほぼ全裸のままカラダを……」 “最も美しい顔”のハリウッド女優が撮影時のセクハラ被害を告白!

2018年2月13日

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アーノルド・シュワルツェネッガー主演のアクション映画『トゥルー・ライズ』で娘役を演じた女優エリザ・ドゥシェクが、同作でスタントを担当したジョエル・クレイマーからの性的暴行を告白してまっせ。

手口的には結構気持ち悪いというか、ロリコンなんですかね。でも12歳にしてはもう出来上がった感じのカラダです。

「最も美しい顔」にも選ばれたんですな。納得のルックスです。

セクハラを告白したエリザさんの現在の姿
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画像①  画像②  画像③

セクハラを受けた12歳時の写真。カラダはすでに大人顔負け
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画像①  画像②  画像③

人気テレビドラマ『バフィー 〜恋する十字架〜』や『トゥルー・コーリング』などでは主演の座を射止め、2009年には男性誌の選ぶ“最も美しい顔100人”にも選出された過去を持つ彼女だが、『トゥルー・ライズ』の撮影当時は12歳であり、自身のキャリアでは初の本格的なハリウッド大作への参加となった。

しかし、銀幕世界での奮闘を夢見るエリザをどん底へと突き落としたのは、同作でスタントコーディネーターを担当したジョエル・クレイマーだ。

彼女が自身のFacebookアカウントにて明かした内容によれば、業界でトップクラスの実績を誇るジョエルは彼女と彼女の両親から絶大な信頼を得ていたものの、撮影中はプールでの水泳トレーニングを理由に彼が宿泊しているホテルへ呼び出されたという。

「私をベッドに眠らせると、彼はシャワーを浴びに行ったわ。ほぼ全裸の状態で戻ってきて、横になっている私に抱きつき、大きくてとても不快なカラダを擦り付けてきた。彼は『眠ったフリをするのは止めろ』と言ってきて、すべての行為が終わると、今度は『僕らだけの秘密にするんだ』と言われたわ」

このとき、彼女は12歳でジョエルは36歳だ。また、その後も乗車したタクシーの後部座席で膝の上に乗せられたこともあったと告白。無理やり抱きしめてくるジョエルの振る舞いをタクシー運転手も目撃していたものの、エリザに救いの手が差し伸べられることはなかった。

あの映画はすごく面白いだけに、このような告白は残念ですなぁ。

 

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