安藤美姫の解説ヘタ過ぎ? 平昌五輪の“徹底解説”に共演者も「ちょっとよく分かりません」

2018年2月18日

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平昌五輪に出場するフィギュアスケートの解説を行った安藤美姫が、あまりにも不可思議な仕事ぶりによって周囲を困惑させています。

カラダはエロい安藤美姫。17歳ですでにこの上半身
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画像①  画像②  画像③

とりわけフジテレビの山崎夕貴アナウンサーは安藤美姫の解説に関し、

「ちょっとよく分かりません……」

などとコメントしていた。

「フィギュア徹底解説」と題し、識者として登場した安藤。まずは「大技を決めたのになぜこんなに点数が低いの?とか疑問のある方には、観れば納得していただけると思います」と切り出し、注目選手について解説。ただ、パトリック・チャン(カナダ)の演技では、流れるプログラム曲に合わせて「ハレルヤ~」と歌いだし、カロリーナ・コストナー(31)の注目ポイントについても「このぉぉぉキレからのぉ~」と抽象的に解説した。

日本選手についても同様で、羽生結弦(22=ANA)の解説で「ココからのコレですね」「からのココ」。また、宇野昌磨(20=トヨタ自動車)のジャンプ前のターンについて技術説明する場面でも「ココからの、こ~の感じ」と表現し、共演した同局・山崎夕貴アナウンサー(30)が「ちょっと分からない…」と困惑するな場面もあった。

プロならではの専門的な解説もしながら、それでも代名詞を連発し、MCを務めるフリーアナウンサーの古舘伊知郎(63)は「安藤美姫さんの解説はかみ締めてかみ締めなきゃダメですね」。これには、安藤も「(解説)変ですよね。解説が上手じゃないから、お仕事がこない」と自虐的に話して、ケンドーコバヤシ(45)から「求人しておきましょう」と慰められていた。

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